(単位:県基金、%)
| 理由 | 該当する | 該当しない | 計 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 県基金数 | 割合 | 県基金数 | 割合 | 県基金数 | 割合 | |
| ①基金事業に対する需要が見込みより少なかったため | 62 | 45.9 | 73 | 54.1 | 135 | 100.0 |
| ②新型コロナウイルス感染症の流行等により予定どおりに事業を進められなかったため | 27 | 20.0 | 108 | 80.0 | 135 | 100.0 |
| ③同種事業を実施している他の補助金等の利用が多く、基金事業の利用が低調であったため | 14 | 10.4 | 121 | 89.6 | 135 | 100.0 |
| ④事業計画の変更に伴い、事業費が低減したため | 20 | 14.8 | 115 | 85.2 | 135 | 100.0 |
| ⑤具体的な計画はないものの、社会環境の変化等の将来のリスクに備えて、事業費を多めに積算していたため | 21 | 15.6 | 114 | 84.4 | 135 | 100.0 |
| ⑥不確実な事故等の発生に応じて資金を交付するための基金事業であり、当該年度において不確実な事故等が発生しなかったため(債務保証事業の代位弁済等を含む。) | 2 | 1.5 | 133 | 98.5 | 135 | 100.0 |
| ⑦助成金等の交付決定等は行っているものの、その支払時期が翌年度に遅れたため | 3 | 2.2 | 132 | 97.8 | 135 | 100.0 |
| ⑧造成・積増ししてから1、2年程度であり、事業執行中のため | 28 | 20.7 | 107 | 79.3 | 135 | 100.0 |
| ⑨その他 | 47 | 34.8 | 88 | 65.2 | 135 | 100.0 |